エヴァ大好き!

余暇だからユーチューブで騒がれておるピコ太郎について調べた

   

今日は退屈だったので、端末でオンラインを通じていました。するととある人々が気になり調べてみました。ピコ太郎という自身が2016年10月頃から注目されています。ピコ太郎というタイトルから、このごろ多い一括払い屋歌手の類なのかと思いましたが、どうも芸人のようですね。iTunesで主人の曲が受信販売されています。アマゾンも販売されているようですね。そうか芸人で曲を販売しているのならば、ユーチューブで主人の曲がおそらく聞き取れるはずだ。としてユーチューブでピコ太郎の曲を検索すると、直ちに出てきました。ここで驚いたのは曲よりも、その回復頻度。6千回を超えていらっしゃる!こりゃ歌手なんかじゃなくて、すごい音楽家かなんかじゃないかと思われます。早速、曲を聴いてみます。え?なんだこれは?1分ぐらいで成し遂げる一括払い戯言ものの曲だ。曲名は「ペンパイナッポーアッポーペン」という訳のわからない標題で、丁寧にイングリッシュも説明してあるから余計に考えが分かりません…。パンチパーマっぽいヘアスタイルと色眼鏡、そして長い顎(アゴ)のほうが気になります。なんでもジャスティン・ビーバーがソーシャルネットワーキングサービスで好きな動画だと、つぶやいたところから、騒ぎになり異常な回復頻度になっているようですね。ユーチューブの解釈欄では外人がいろいろ騒いでいらっしゃる。イングリッシュやロシア語まで出てきて、何言っているのか分かりません。さらに日本語の解釈も出てきてかなりカオスな状態です。とりあえず、日本語の解釈を見てみると「何が面白いのか思い付か。」「流行らない」という内容。私も今の周辺そう思います。しかし、こういう受け取りどこかに似ているものがあるなぁとしていたら、psy(サイ)のカンナムスタイルという曲がありましたね。あのときの騒ぎに似ています。あの時も海外で騒がれて日本ではよく分からないという容態でした。こういう書き物書いているのが2016年10ひと月の終わりなので、まだこれからどうなるのか分かりません。騒ぎ出してまだ毎月も経っていないですから、ウィキペディアにもまだ出てきていません。これからの発達を見ていきましょう。国外だけの騒ぎでおわりそうな受け取りもしますが。とりあえずは今日は有意義かもしれないオンライン生活でした。

 - 日記